Reason.01
Search × SNS
検索×SNSで”指名来店”を
生む設計力
検索対策だけ、SNS運用だけでは、韓国市場では十分な成果につながりません。ENJOY JAPANは、SNSでの認知拡大と検索需要の創出を連動させ、比較検討を経て「この店に行きたい」と指名される状態をつくります。
Service
韓国人はデジタルネイティブであり、また、「失敗したくない」という心理が高く、旅程作成から購入品の選定までのあらゆるフェーズで徹底的にネットで情報収集します。
ENJOY JAPANでは、その情報収集のポイントで発見されるマーケティングの設計から実行まで支援します。
若い旅行者が多く、流行の移り変わりが早い市場。話題性や今っぽさが来店動機になります。
感性が高く、表現のクオリティに厳しい傾向。低品質な投稿は選択肢に入らないことも。
旅程や行き先、買いたいものは訪日前にほぼ決定。検索とSNSを行き来しながら検討します。
ENJOY JAPANは、韓国市場における訪日インバウンド・海外進出支援に長年携わってきた実績を持つ、マーケティング支援会社です。
韓国市場へのマーケティングにお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
Reason.01
Search × SNS
検索対策だけ、SNS運用だけでは、韓国市場では十分な成果につながりません。ENJOY JAPANは、SNSでの認知拡大と検索需要の創出を連動させ、比較検討を経て「この店に行きたい」と指名される状態をつくります。
Reason.02
Contents operation
日本向けの表現をそのまま使っても、韓国ユーザーには刺さりません。ENJOY JAPANは、現地インサイトを踏まえた企画設計から投稿、分析・改善までを一貫して行い、反応が出る運用に磨き込みます。
Reason.03
Influencer strategy
インフルエンサー施策を単発で終わらせず、目的別にKOL/KOCを使い分け、広告・LPへの二次活用まで設計。検証と改善を重ね、成果を再現できる施策にします。
韓国訪日客の帰国後も売れ続ける
「来てもらって終わりにしない!」帰国後の購入継続につながる導線を整えます。
訪日前の認知・比較検討から、訪日中の体験・購買、帰国後のリピート購入まで
インバウンド施策と越境ECを分断せず、継続売上(LTV)につながる全体設計をご支援します。
こんな課題ありませんか?
訪日で買ってもらえても帰国後の継続購入につながらない
SNS・KOLで話題化しても、購入導線が弱く売上が伸びない
越境ECを始めたいが、モール出店や運用設計が難しい
さまざまな施策でENJOY JAPANがトータルに支援いたします
越境ECモール
Tmall Global /
JD Worldwide など
ソーシャルコマース
抖音(EC/ライブ)/
WeChatミニプログラム など
自社越境EC
ブランドサイト+CRM
(会員化・再購入施策)
Service
韓国市場での戦略設計から認知拡大、
送客・購買促進、クリエイティブ改善まで
フェーズ別に最適なメニューをご提供いたします。
現状分析からターゲット市場の選定、KGI・KPI設計、具体的な施策設計まで一貫してご支援。
旅行者へのインタビューやアンケート、口コミ分析などを通じて、施策に直結する情報を収集・分析。
国別のユーザー行動特性に合わせ、媒体選定からクリエイティブ制作、運用・分析まで一貫して行います。
国別のSNS特性に合わせて、投稿企画・制作・運用から、公式アカウント取得まで代行します。
ターゲット国で影響力のあるインフルエンサー・KOL/KOCを起用し、認知獲得から来店・予約までを設計。
海外旅行メディアやOTA・口コミサイトを活用し、情報収集から比較・検討、予約直前までをカバーします。
各国の旅行メディアやインフルエンサーとタイアップし、クーポンを掲載。
売上に応じて費用が発生する成果報酬型のプロモーション。
国別・目的別に最適な広告枠(媒体・配信面)を選定し、露出設計から出稿・運用まで一貫して実施。
訪日客の購入・利用を促進するため、店舗・施設内の動線設計からキャンペーン運用、効果測定まで一体で支援。
広告・SNS・LPなどを対象に、国や文化の違いを踏まえた多言語クリエイティブを制作し、配信後の運用改善まで実施。
海外販売の立ち上げから運用まで、販路選定をはじめ、物流・決済・CS体制の設計、集客施策までご支援。
Case studies
韓国市場での取り組み事例をご紹介します。
業種・目的・施策の組み合わせなど、貴社の検討の参考にしていただけます。
Column
韓国インバウンドのトレンドや、主要チャネルの最新動向をわかりやすく解説します。
「何から始めるべきか分からない」「社内でどう説明すればいいか悩んでいる」
そんな段階からでも大丈夫です。
現状やご予算感を伺ったうえで、貴社にとって現実的な選択肢をご一緒に整理します。
相談できること